銘板(めいばん)とは、小型の平板に銘柄(仕様)を表示したもの。
材質は様々で金属・プラスチック・木材などが多く使われています。

高速エアースピンドル+基板用NCを銘板加工に活用。

1200×600産業用レーザー加工機でAIデータを加工。

NCテーブルに吸着システム:両面テープを使わない素材に優しい加工。
『即納』ではない『速納』に込められた当社の想い
「都度生産」の効率化を追求する管理システム。

全ての工程進捗を把握でき、個々の作業に反映される。

自社製版により前段取り時間を社内で短縮。

技術開発部門は試作専門。開発時間のロスを短縮します。
版代・型代など試作時に発生する余剰なコスト低減を提案します。

1200×600産業用レーザー加工機でAIデータを加工。

2000×1000 大型インクジェット 溶剤インク搭載。

590×490カッティングプロッター、シール材をAIデーターでカット
インクジェット印刷を『未来印刷』と位置づけ、積極的運用。
スクリーン印刷と重ねながら互いの技術を活かし合います。

2000×1000 大型インクジェット 溶剤インク搭載。

600×420 中型インクジェット 溶剤インク搭載。

610サイズロール式。水性インク搭載。

![『銘板』に特化した設備導入[強みその1]](../common/img/md43.png)
![『速納』対応の管理システム[強みその2]](../common/img/md44.png)
![『イニシャルレス』を提案[強みその3]](../common/img/md45.png)
![『オンデマンド印刷』へ移行→インクジェットプリンターへの移行[強みその4]](../common/img/md46.png)












